自由を求めて

奇跡の自己コントロール法

では、前回書きました、

「不安定な自己の存在に楔(くさび)を打ち込むことのできる、
この上なく確実な2つのもの」

のうちの、一つについてです。




思考や感情、行動力や勇気(胆力)など、
自分の存在というのは、
コントロールの出来ないものばかりなのであります。


勇気を出そうとか、こうやって行動しようとか思っても、
どうしてもする力が出ない、
何年も、「こうしたらいい筈なのに」と思っていて、
実現することが出来ないなどということは、よくあることだと思います。


いい事を考えていたい、と言ったところで、
何かが起こるたびに、いろいろと愚痴が出たり、
自己正当化の為に、長時間思考力を使っていたりします。


感情がコントロールできないのは、言わずもがなですよね。




そんな、ほぼコントロール不可能な自己の存在を
コントロールするために、
非常に確実に、安定して機能するものが存在するのです。

しかも、これには、何の集中力も、
練習も、技術も必要ありません。

ただ、やればいいだけという、ほとんど奇跡的な方法。



そして、これをするだけで、
気力、思考力、精神力、知力、体力、胆力、決断力、想像力、行動力、集中力

が、充実して、昼食後に眠くなる事もなくなり、


まるっきり一日中、自分のしたいことをやり続けても、
まだまだ寝る前に、何か、難しい本を読んだり、調べ物をしたいと
思うほど、気力が、または好奇心までもが、活性化されているという
奇跡の方法。



それは、食事の量を減らすことと、
性的欲求を満たさないことであります。





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